筋肉の魔術師!coehelpが教える筋肉サプリの有効性とトレーニング方法

皆さんは筋肉に自信ありますか?私は元々筋肉がつきにくい体質なので、腹筋が割れていたり力こぶができる人が羨ましいです。男性でも女性でも筋肉が程よくついていて、ひきしまった体に憧れますよね。筋肉がついていると、太りにくいですし、同じ生活をしていても筋肉がある方が断然疲れにくいので仕事などでも有利になりますよね。

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最近の研究では筋肉がある日との方が痴ほう症になりにくいことがわかっているそうです。こうなってくると筋肉ないよりはあった方がいいことが歴然とわかってきますね。筋肉をつけるには、やはりひごろからのトレーニングが大切になってきますね。手っ取り早い方法はジムへ通って専門のトレーナーさんにピンポイントで筋肉にきくトレーニングを考えてもらうことですね。合わせて食事への配慮もしてもらえば、筋肉をより効率的につけていくことができますね。ジムにいくお金がないという人は自宅で毎日筋肉を鍛える運動をすることが一番地道で確実な方法といえますね。

自宅でできるスタンダードなトレーニングといえば、やはり腹筋背筋腕立て伏せですよね。この組み合わせのトレーニングを毎日続けていれば確実に気を付けてをつけていくことができるでしょう。合わせてサプリを呑んでいくとより効率的に筋肉を育てていけるでしょう。筋肉にいい食事は、やはり高たんぱくで油控えめなものですね。野菜を中心に良質なたんぱく源の卵や鳥むね肉、穀物、海藻類など栄養バランスのとれた和食が適しているといえるでしょう。少し値段がはりますが自宅で手軽にトレーニングできる機器がホームセンターなどでも手軽に買えるのでそれらを有効利用していくのもいい考えでしょう。

それには正しい筋トレをする必要があるのです。

実は、骨格筋自体は、安静時のエネルギー消費量は多くありません(13kcal/kg/日)が、概して、骨格筋や内臓などの「除脂肪量」(約30kcal/kg/日)が増えると、基礎代謝量も増加します。

そのため、体幹や脚部の大きな筋肉を中心に8-10種目程度を、週に3回程度ずつ実施するのが有効です。
出典:効果的な筋肉トレーニング

このように、筋トレはいかに正しい方法でする事が大切なのかが分かります。

あとは、一緒に筋肉を育てる仲間を作ることで、お互いを励まし合ったり叱咤したりと切磋琢磨してよりよい方向に導く同士を作ることは、励みになりますし、お互いに目標を共有しあってより高い目標をめざして鍛えていけるんではないでしょうか。

筋肉サプリの効果は専門サイトでも推奨されています。

良い筋肉サプリを選んで飲み続ければ必ず、筋トレ効果はアップできると言われています。

ですが、粗悪な筋肉サプリを選んでしまえば、筋トレ効果が実感できないどころか、体に害を及ぼしてしまう可能性すらあります。

特に一部の海外製の筋肉サプリは要注意です。

そんなこと言っても、普段ジムで働いていたり、日ごろから体のメンテナンスをしているプロスポーツ選手でなければそういったサプリを見分ける事は難しいのは間違いありません。
出典:筋肉サプリランキング【公式】

このように、筋肉サプリやプロテインを摂取する事で肉体美は作る事が可能なのです。

引き締まった筋力をつけることは、一筋縄ではいかず、毎日のたゆまない努力が必要になってきますし、何よりその筋肉をキープすることがより大変な努力を必要とします。強靭な精神力とあらゆる辛いトレーニングに耐えうる強さを兼ね備えた人だけが素晴らしい鍛え上げられた筋肉を手にすることができるでしょう。筋肉をキープすることで、ボケ知らずでいつまでも若々しく輝いた人生を送ることができるでしょう。

筋トレというとプロテインを摂って筋トレをして、とマッチョなイメージが多いかと思いますが、皆が皆マッチョになりたいわけではありません。例えば女性だったり、鍛えたいけどファッションも楽しみたいから大き過ぎる筋肉は要らないという男性もいらっしゃる事だと思います。それでも夏に水着になる時などは締まった良い身体でいたいものです。余計な脂肪はなく、細めだけどしなやかで美しく筋肉をつけるにはどうすれば良いのでしょうか?

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まず、趣味で格闘技をしている人に多いのですが、プロテインを摂って絵に描いたような筋トレをしている人達は筋肉隆々で硬い身体の方が多いのをご存知でしょうか?そういう人達はマニアックな普通では鍛えられない筋肉も発達しています。ですが残念ながらしなやかさが無いので良質な筋肉とは言えません。活躍しているプロのスポーツ選手や長く活躍しているアスリートの筋肉はなかなか身近で見たり触ったりは出来ないですが、実は全く違う質なのです。とてもしなやかで柔らかい筋肉をしています。

良質な筋肉とは使う時に縮み、使わない時に完全に緩む事が出来るしなやかな筋肉を指します。筋肉というのは実は縮むという今年か能がないのです。それが緩める事が出来なくなっているのが硬い筋肉です。アマチュアが無理に筋肉を育てようと頑張ると硬い筋肉が出来てしまう事が多いのです。某有名野球選手は細身ですが長い事活躍出来ているのは筋肉が柔らかいからとご存知でしょうか。筋肉のしなやかさというのは選手生命を左右するくらい大切な話なのです。その野球選手は筋肉を柔らかく保つ為に目的を絞って筋トレをしています。一流選手なのでその辺のジムには置いていないようなマニアックなマシーンで鍛えているのです。ですが残念ながら一般人には使えそうにありません。

それでは素人でも細めのしなやかな良質な筋肉をつけるにはどうすれば良いのでしょうか?実は簡単なのです。ヨガのインストラクターで経験豊富な人がいたら観察して欲しいのですが、彼らはとても柔らかくしなやかな身体を持っています。そして余計な脂肪は無く、身体を支える筋肉を鍛え上げているのに決してマッチョではありません。服で全て隠してしまえば普通のその辺の人と区別がつかないかもしれません。一体何故その様な事が可能なのでしょうか?

ヨガをきちんと行っている人というのは食事にとても気を遣っているのをご存知ですか?菜食だったり中にはヴィーガンと呼ばれる乳製品や卵も一切口にしない人もいます。それでも身体を鍛える為にはたんぱく質が必要となってきます。何から摂るのかというと大豆やキヌア、アスパラガスといった植物性たんぱく質がメインとなるのです。よく「肉を食べないと身体が出来ない」と聞きますが、ベテランヨギーを見ていると実はそうでもない事がわかります。そして彼らは時々断食も行います。実は断食をすると身体が柔らかくなるのです。ヨギーの食事と時々の断食、そして運動としてヨガが彼らの身体を作っていっているのです。

なので菜食主義者になりましょうとまでは言いませんが、たんぱく質を動物性だけに頼るのではなく植物性からも摂り、肉類を減らす事は大きな変化をもたらします。また、肉類も鶏肉を選び、もっと選ぶならばささみが良いでしょう。そして筋トレは重い物を耐えながら力を入れ続ける筋トレではなく、インナーマッスルから鍛えていくトレーニングが良いでしょう。要はマッチョで硬い筋肉の人と逆の食事と運動をすれば良いのです。一度ヨガやピラティスなどに通ってみるのも近道かもしれません。細めだけどしなやかで美しい筋肉に包まれたスタイリッシュな身体を手に入れられるかもしれませんよ。

いずれにしても、筋肉サプリを飲む事で理想的な肉体美は作る事ができるのでしょう。

筋トレは休むことも忘れずにするのが成功の秘訣

私たちがテレビを見ると、よくスポーツの中継で、肉体の発達した選手を見て、いろいろな感想を得ることと思います。それは時に憧れであることも多いです。特にテレビに登場する選手たちは、その道の達人とも言えるレベルの人たちですから、我々は、その技術や肉体などに魅了されてしまいます。
ところで、そういった強い肉体に憧れて始める、筋力トレーニングですが、筋肉を効果的に作り出すには、いろいろなことに気を付けなければなりません。
例えばですが、私たちは筋肉がよく発達した格闘家を見て、その筋肉に憧れるかもしれませんし、あるいは陸上選手のような均整の取れた筋肉に、憧れるかも知れませんが、いずれにせよ、知識が非常に大切です。
例えばトレーニングですが、これに関しても、ついつい精神論でメニューと時間などを決める傾向がありますが、どのくらい有効かを考えた場合、そこには計画なりが必要になります。例えば、最初の期間のメニューと、それが慣れてからのメニューをどれくらい変えるか、と言ったことです。
また、栄養面においても同じことが言えます。私たちは筋力をつける上では、十分な栄養補給が必要なことは知っています。それを調べることは非常に重要です。と言うのも、筋肉を構成するものが何であるかを知ることこそ、効果的に筋肉を形成できるからです。
さて、ここで私たちは忘れがちなことを思い出さなければなりません。それは、休むことです。
誰でも疲れた時は休息を取ります。この必要は言うまでも無いことですが、これは筋肉にも当てはまります。
先にあげた精神論で語るならば、このことをどうしても忘れがちになってしまうと思います。しかし、これは落とし穴です。
筋肉の組織を考えると、そこにはタンパク質の繊維の存在がわかります。トレーニングは、ある意味一旦これを怖し、再生させることで発達させます。ですから、この再生の時に、ある程度の休息が必要になりますので、この作業を怠ると、筋肉の再生はうまく行かないまま次のトレーニングに移ってしまうのです。
筋肉のトレーニングについて、以上の様に述べましたが、その背景には知識が土台となっていることが分かると思います。筋肉を作り出すには、このように知識が不可欠です。そして、それを知るには冷静になる必要があるとも言えるでしょう。
そのためにも、少し休みながら、自分のことを知りながらトレーニングを考えるのが非常に大切なのです。

男の人の筋肉への憧れから、自分の筋肉へ。

私自身は筋肉が全くないのですが、男の人の筋肉を眺めるのが大好きです。
とはいえ、いかにもボディビルダー!!という感じの、まるでデッサンする為の全体的に筋肉が
盛り上がっているのはどちらかというと苦手でして、チラリズム的に見える筋肉がいいのです。

具体的には、男性がYシャツを肘ぐらいまでまくりあげた時に見える、腕の筋肉です。
女性だとなかなかつきにくく、見えにくいですから、なんだか男性の筋肉という感じがします。
力強い感じがしますし、筋肉そのものというより、その筋肉の盛り上がりで出来る影や筋が
凄くかっこいいなぁと感じて、ついついじーっと見てしまいます。

自分も子供が1歳前後の時は、よく10キロ以上の子供を横抱きや縦抱きしていたので
結構腕に筋肉がつきました。
トレーニング等ではなく、育児の中で自然とついた筋肉です。
これは憧れていた腕の筋肉ではないか!と鏡を見て気付いたので、グッとこぶしを強く握って
筋肉を強調してみたりして遊んだ記憶があります。
ちょっとだけ、鏡の前で色んなポーズを決めてしまうボディビルダーの人の気持ちがわかった瞬間でした。
自分の身体の中で、鏡に映してまじまじと見たいと思えるのって、結構幸せな事ですね。
なんといいますか、自己肯定感が凄く上がる様な気がします。

いっそこれから衰えていく顔に大金はたいてアンチエイジングなんてみみちい事をするのはやめておいて
ひたすら身体を鍛えるというのも悪くない様な気がしてきました。

引き締まった身体だと、幅が広くなって華奢な感じはなくなりますが、なんとなく若々しい感じがしますし
筋肉がつく事で力も増すと思いますので、老後転倒等もしにくくなりそうで、結構良さそうですね。
華奢でかわいらしい感じが良い年代はとうに過ぎ去りましたので、ここからは強い感じの女性を目指すのも
なんだか楽しそうな気がしてきました。

どちらかというとぽっちゃりで人生の大半を過ごしてきましたので、一度位は「私の身体を見て!」と
言える位、堂々としたかっこいいボディになってみたいという願望もあります。
筋肉の為というか、身体を鍛え始めると、まるで整形の様に歯止めがきかなくなったり
よりハードにエスカレートしていくといいますが、結果が目に見える物は達成感があって良さそうです。

筋トレ等はなんだか途中で飽きてしまいそうなので、サイクリングやスイミング等で
自然と筋肉をつける方が自分には合っていそうな気がします。
筋肉の付き方にバラつきが出るかもしれませんが、やはりズボラな私には
何かをやっているうちに筋肉がついてきたというタイプが合いそうなので
この春からでも筋肉マン目指して頑張りたいなぁと思いました。

筋トレには鍛える部位に順番があり、まず下半身の大きな筋肉から優先的に鍛える事が大切

筋トレといえば全身をまんべんなく鍛えることが理想ですが、いざ鍛えるとなると鍛える部位が多すぎてどこから始めるべきか
という疑問が生じることも多いです。確かに筋トレにはいろいろな部位を鍛える必要がありますが、それには順番があります。
まず足、胸、背中といった大きな筋肉から先にトレーニングを行います。大きな筋肉を鍛えることによって筋肉全体が
大きくなりやすくなり、代謝もアップして脂肪が燃えやすくなります。そして小さな筋肉は大きな筋肉とつながっているので
大きな筋肉を鍛えると小さな筋肉も同時に来ることができて効率的です。例えば懸垂を行うと広背筋を主に鍛えることができます。
しかし広背筋だけにとどまらず、鉄棒を握るので腕や指の筋肉も強化されます。また、ベンチプレスを行うと大胸筋だけでなく、
腕や肩の筋肉も同時に鍛えることができます。このように背中や胸といった大きな筋肉を鍛えると、そこにつながっている腕や
肩の筋肉も同時に鍛えることができるので、大きな筋肉を優先的にトレーニングをすることは効率の面でも大きな成果をもたらします。
反対に、腕といった小さな筋肉を中心に鍛えても背中や大胸筋といった筋肉を鍛えることはなかなか難しいです。
このことを考えると大きな筋肉を優先的に鍛えることは本当に理にかなっていることなのです。
それだけでなく、腕などの小さな筋肉を先に追い込んでトレーニングを行うと、疲労を感じて大きな筋肉を追い込むことができなくなります。
そこで効率の良いトレーニングを行うにあたって鍛えるべき順番となると、まず足から始め、胸、背中、肩、腕、腹筋となります。
しかし現実問題としては体調面や仕事などの関係でそれらの部位全部をいつもコンスタントにトレーニングできるとは限りません。
そこで忙しくても特に優先すべき部位は足、腹筋、背中、胸です。それら4つの部位は大きな筋肉でなおかつ主要な筋肉でもあります。
その中で特にお尻と太ももといった下半身の筋肉は特に優先すべきです。二本足で歩行するにあたって体全体に体重をかけるには
下半身の筋肉は必然的に大きくなり、非常に重要なウエイトを占めます。下半身を鍛える一番おすすめの運動はスクワットです。
スクワットならば特別な道具も必要ではなく、家でも簡単に短時間で実践できます。下半身のトレーニングの王様とも
いわれているぐらいメジャーなトレーニング方法です。足の裏と表、お尻の筋肉と幅広い部位を鍛えることができます。
また、足を広げて行うと内転筋のトレーニングにもなります。本当に時間がない時はスクワットだけでも行うと大きく違ってきます。
以上、筋トレを行うには大きな筋肉から先に鍛えるという順番を守ることの大切さを述べてきました。大きな筋肉を優先的に鍛える
ことによって効率よくトレーニングができ、時間のロスや肉体的な疲労の軽減にもつながります。大きな筋肉を優先的に鍛えることの
大切さを理解すると、筋トレに対するハードルもそれなりに軽減されて最初の一歩も踏み出しやすくなることでしょう。

45歳からでもできる!1日30分の筋トレ

私が筋トレを考えるようになったのは、身長168cmで体重が一時期74kgまでになり
腹回りも90cmをこえ完全に中年のメタボ体形だったころからです。
その当時は昼食も喫茶店や定食屋で腹いっぱいのランチを毎日たべており、デスクワーク
ということもあり、体重は70kgをこえました。ある事情でお金を節約するために
とりあえず昼食を、定食からスーパーのおにぎりや菓子パン1つにしたあたりから徐々に体重が
落ちてきて、その時は特に筋トレもしないまま67kgまで落ちました。それから2か月後、
これまたある事情で引っ越しの1日アルバイトをしましたが、すぐに息が切れてしまい
他の作業員の足手まといになるだけで、なんとか1日働くことができましたが
それから3日間位は筋肉痛がつづいて、太ももの部分が内出血になっていました。
これを機に、何か体を少しでも鍛えておいた方がいいと思い、20KGくらいの
重さの段ボールを持ったまま、20回軽く屈伸をする動作を4セット、これを
日曜日を除いた毎日やることにしました。時間にして20分程度です。それからこのトレーニング
に慣れてきてからはセットの間に少し体幹トレを混ぜるようになり(腹筋・背筋など)
それを3か月続けたころには体重が64kgになってました。約1年間で10kgやせていました。
その後、30分トレーニングは内容が少し変わり、段ボールの屈伸動作・体幹に加え、懸垂・
大臀筋(お尻)トレ・スクワット・腕立て伏せなどを日替わりでやるようになりました。
1日のトレーニング時間は30分をすこし超えてしまうようになりましたが、トレーニングを
続けている間、体重は極端に増えることはなくなりました。あと背筋を重点的に鍛えてきた
せいか、鏡越しの背中の形が少し逆三角形に変わってきましたし、姿勢が良くなりました。
以前は背中の力が弱かったので猫背がちで日々過ごしていましたが、まさか46歳から姿勢が
良くなってくるとは思いませんでした。
私は飽き性なので、1日30分ときめて、長くても40分経ったら切り上げるようにし、しかも1週間の
うち同じメニューは続けてやらず、曜日ごとに替えています。日曜日はやらない日にし
そのサイクルは今で2年近く経とうとしています。ごはんが以前よりおいしく食べれるになり
食の楽しみが増してきました。YOUTUBEでアップされているトレーニング動画も、今の私の
トレーニングに大いに参考になりました。
自分がやれる範囲で、でもすこしずつでも続けることがいいと思います。結果を求めると
続かなくなってしまうかもしれないので、やること自体がすこし楽しいと思える感じで
始めれはと思います。少しはまってきたらしめたもので、あとは自分に合った負荷で
筋力をアップできればと思います。私ももう少し負荷を増やそうかなと思っています。
これからもできる限りつづけれればと思います。

現役マッチョマンおじさんが教える筋トレの方法

ウォーミングアップについて。
まずは、準備体操から始めます。腕回し、屈伸、アキレス腱をしっかり伸ばします。その後に軽いジョギングを10分?20分程行います。その時は心拍数を最大心拍数から70パーセントぐらいまでに一旦上げる事がオススメです。
筋トレについて。
ウォーミングアップで上げた心拍数を落ち着かせてから筋トレを開始します。日によってトレーニングする部位を変えて行う方が継続しやすく、疲労が溜まりにくいのでオススメです。
腕と胸を鍛える時には腕立てふせをします。胸と腹筋を鍛える時にはベンチプレスをします。下半身を鍛える時にはスクワットをします。回数はだいたい20回を5セットをベースにしています。
筋トレ時に意識している事。
回数や負荷も大事な事ですが、姿勢を意識する事が一番重要な事です。なぜかというと、正しい姿勢で筋トレを行わなければ自分自身がつけたい筋肉をつける事が出来ない事と故障に繋がってしまうからです。つけたい筋肉がつかずに体のバランスが崩れてしまったり故障してしまう事で筋トレする習慣がなくなってしまうと筋肉をつける事が出来なくなってしまいます。このような事にならない為にも姿勢を意識して行います。姿勢を意識する以外には使っている筋肉を意識して筋トレをする事です。使っている筋肉を意識する事で筋力アップする効率が上がると言われています。使っている筋肉をしっかり動かせているのか確認しながら筋トレしています。
クーリングダウンについて。
筋トレをした後は疲労を残さない為にもクーリングダウンをしっかりしています。5分?10分程度のウォーキングをした後に柔軟体操とストレッチを入念にします。ゆっくりとお風呂に入る事もできたら最高です。
筋トレをして良かった事。
基礎代謝が上がります。基礎代謝が上がる事によって脂肪燃焼量も増加します。筋トレに併せて有酸素運動を取り入れる事によってダイエットにも繋げる事ができます。
美味しくご飯が食べられる。筋トレをする事でストレス発散にも繋がります。スカッとした気持ちでご飯も美味しく頂けます。
筋トレしている時の食事について。
トレーニング終了してから30分以内に食事を取るように意識しています。体が一番栄養を欲しがっているトレーニング終了時に素早く栄養補給する事で筋肉肥大に繋げる事ができます。なるべくタンパク質を多めに摂る事と偏った食事にならないよう気をつける事が重要です。
トレーニング終了してから食欲があまりない時はプロテインを飲むようにしています。