車の売却および新車購入に関して

今まではHONDAのステップワゴンを使用していましたが、維持費の面などを考慮し、軽自動車への乗り換えが家族内で検討されました。
HONDA車を長らく愛用している我が家では、第一候補としてHONDAの軽自動車、第二候補として日産の軽自動車が挙げられました。

運転

車を購入する時は担当者との仲の良さも重要です

それぞれの店舗からカタログを取り寄せ、営業マンとも話し合いを進め、なおかつ何種類か実際に乗ってみて評価をしていきました。
その中で最終的に候補に残ったのはHONDAのN-WGNもしくは日産のDAYZでした。残った理由としてはそれぞれの外観がよかった為です。
余談ですが、買い出しなどの荷物をしまっておくスペースを考えるとCMも数多く放映されているN-BOXも候補にあがっていましたが、見た目が四角くあまりオシャレでは無かった為、除外されました。
話を戻し、N-WGNとDAYZの比較をしていた頃、日産の営業マンがやたら推してきたアラウンドビューモニターという機能がありました。我が家ではあの機能が大変不評でした。まず第一に上から車を映している映像が見辛い。そこが大きかったです。車周辺の安全を確保するための機能ですが、無くても困らないし正直いらないんじゃないか、という意見により日産車は無しになりました。
最終的にHONDAのN-WGNを購入することとなりました。しかし、N-WGNを購入する際に一つ大きな問題がありました。決算時期に購入を決めた為、納期が遅くなるという問題です。当時N-BOXも人気でしたが、この車も人気の為、3ヵ月待ちとのことでした。購入の際、ステップワゴンは中古車屋に売るのではなく、HONDAへ下取りに出すことで話が進んでいましたが、我が家では車がない時期があると困るというこちらの話を聞いてくださり、N-WGNの納品後に改めてステップワゴンを引き取るという提案をしてくださった営業マンには感謝しています。
そして3か月の月日が流れ、我が家に新しい車がやってくる日となりました。カタログで見るプレミアムブルームーン・パールの色よりも実物は鮮やかでした。軽自動車とはいえカッコ悪いとは言わせない外観だけでなく、この色は我が家では歓迎ムードでした。購入してすでに1年半以上経ちますが、今日も元気に走ってくれています。座り心地もひと昔の軽自動車とは全く違い、腰が痛くなるようなことも全然ないです。もしも軽自動車の購入を考えている方がいるのでしたらお勧めの一台だと思われます。

トヨタ・アリオンを中古車査定サイトを通して売った時の体験談

五年ほど乗って、積算距離二万キロを超えたトヨタのアリオンを売りました。平成16年登録の車で、事故有、車体に傷ありの状態でした。事故は後部のトランク付近を半壊したレベルのものでした。
売った理由は仕事でも使用せず、プライベートでもあまり使用しなくなったからです。自動車保険も十万円を超える額だったので、家計の負担もありました。使っていなかったのでバッテリーが上がっていってJAFを呼ばないと動かない状態でした。
とにかく見積もりが知りたかったので、インターネットサイトのナビクルに登録しました。すると十分もたたないうちに電話がかかってきました。中古の自動車販売買取をやっている会社でした。ナビクルに登録している会社のようです。すぐに車を見せてほしいというので、家に来ることを了承しました。
その後も同じような業者から次々と電話がかかってきて、次々と自動車買取業者が家に訪問してきました。十社ほど来たでしょうか。有名なところも、よく知らない名前の会社もありました。家に中に業者を入れることはなかったです。冬で外が寒かったこともあり、業者さんには勝手に査定するように言って、私は家の中で待っていました。
担当者はどの方も車の外側・内側をじっくりと確認しました。一度事故を起こしていたことは担当者には言わなかったのですが、簡単に見破られました。
担当者の人もいろいろな方がいて、ガツガツと交渉してくる人、査定金額だけ言ってのんびり結果を待つ人、電話で決定を知らせて欲しいという人など。電話の人は最終的に一番高かった金額に対して一万円上乗せすると言っていました。
多くの業者さんを冬空の下で結果を待たせているのは少し心苦しかったです。
ほとんどの会社が同じような金額を提示してきて、相場がよくわかりました。
最終的に相場に対して二万円ほど上乗せしてくれた業者に売却できました。
電話の人はさらに一万上乗せすると言ってきたのですが、これ以上揉めるのは面倒なのでお断りをしました。
電話の人は「結局後出しジャンケンですよね」とイヤミをちくりと言ってから電話を切られました。
中古車を売った業者はカーチスでした。結構ガツガツ系の担当者だったと思います。
その後、それほど大変ではないレベルの契約書を書いて、業者が車を持って行きました。
数日後、当然ですが金額は振り込まれました。
持ち込みなら相場はまた違うのかも?と考えたりもしましたが満足できました。
ただ半日の間、いろいろな人と会ってかなり疲れました。売る売らないを迷うこともなく、一日で全部終わったのですから、良かったと思います。

参考にしたサイト⇒ベヘドオートの口コミと評判|車売るならくるまるる

2tダンプを売る!そんな時はどのように手配したらいいの?

16年前に購入した20万キロ以上走行している、私の会社名義の2tダンプを売却することになりました。

最初は売却するはずではなかったのです。新車の2tダンプを購入する際に、某自動車メーカーの新車ディーラーに下取りに出す予定でした。

それが、ディーラー担当者に査定をしてもらうと、こちらの多少の期待をも見事に裏切ってまさかの¥ゼロ査定を宣言されました。

「冗談じゃない、トラックならまだしも、ダンプは価値があるはずだ。会社の帳簿の残存価額はしっかり残っている! せめて、この残存価格よりも高く下取りしてもらいたい」と、担当者に食い下がりました。すると、彼が言うにはゼロ査定というのも精一杯の金額で、本音を言えば廃棄処分代をいただきたいほどだと、言ってのけました。

そこまで言われたら、こちらも、もう引き下がれず、「新車はいらない。今回の話は白紙に戻す」と宣言すると、ディーラー担当者はしぶしぶという感じで、「下取りの金額は、うちの会社では本当にどうしようもないんですが、最後の手段として…」と前置きされて、中古車買取の業者を紹介しますと提案をされました。そちらで査定をしてもらって、その後にもう一度考え直してみては、ということなのです。

自動車メーカーのディーラーがゼロ査定というのに、どこの会社でも同じじゃないのかと問うと、どうもそうではないらしい・・・。それではものは試しにと、日にちを替えて買取業者に再度査定をしてもらうことになりました。

後日、担当者が連れてきたのは地元にお店がある「アラジン」の店長でした。

すぐに査定が始まり、ほどなく金額が提示されました。今度は期待せずに、その金額を聞くと20万円を上回る金額!

即決でした。その日のうちに再度やって来た「アラジン」の店長は、現金と引き換えにダンプを引き取っていきました。

アラジン店長が言うには、やはりこちらが見込んでいた通り、どんなに車体がみすぼらしくても、ボコボコであったとしても、「動いているダンプ」であれば価値を認めてくれるようです。(トラック、特に軽トラックだと厳しいと言われました)

ディーラーの担当者に経過報告をし、新車購入の手続きが始まりました。再びやってきた彼は「私たちが他社の買取業者を紹介するということは、異例の対応です。私たちの会社では認められていないんです。絶対に口外なさらずに」としっかりと念をおされました。

認められていようが、そうでなかろうが、こちらは関係ありません。きちんと査定してくれたら、それでいいんです。何の文句もありません! いい経験でした。

昔の車が高く買取りしてもらえたのでBMW335iを購入

昨年10月に免許取得以来ずっとあこがれていたBMWを購入することが出来ました。

まずは中古車サイトの閲覧から始めました。

すると驚くのは同じような年式、走行距離でも価格にずいぶん開きがあることです。

最初はお店がずいぶん儲けているのか、と思っていたのですが良く見てみると

高い車にはそれなりの理由がありました。高い車ほど保障がしっかりしているのです。

憧れの車だったとはいえ外車。と、なるとやはり故障に対する不安が大きかったのは否めません。

そこで私が選んだのはディーラー認定中古車を選ぶという方法です。多少割高感は保証内容、車の素性などを考えると妥当なものであることが分かります。

「安物買いの銭失い」だけは避けたかったので、安心料と思えば安いものです。

まずはそれまで乗っていた中古車を少しでも高く買ってもらうために車買取の口コミや評判を徹底的に調べました。
そしてある程度車が高く売れることが分かったので購入に際しての方向性が定まりました。

あとは、近隣から近県まで足を伸ばし現車を一台でも多く見て目を養うこととしました。

何台も見ているうちに、おのずとこの車はよさそうだ又は避けたほうが無難だ、

という見る目が育ってきます。

何ヶ月か探し回るうちに、新しく学ぶことも出てきました。

それは「慎重になるのも良いが、中古車は決断力も必要」ということです。

ある車に出会い、印象もよくこれにしようかなと思うもしばらく頭を冷やしてみようと

数日間よく考えてみました。

やはりあの車にしようと決断。

お店に電話したのですが「つい今朝方ご成約となりました」とのお返事。

がっかりでした。

すぐに決断できなかった自分が悪いのですが、このことで学んだ教訓は

「中古車は待ってくれない」というものです。

新車と違い一台しかないのですから当然です。

この教訓を頭に叩き込み、再び車を探し始めました。

紆余曲折の末「BMW Osaka BMW Premium Selection 城東鶴見」

さんで購入した車は見に行ったその日に契約してきました。

車の印象が良かったのはもちろん、担当営業さんが親身になってアドバイスしてくださったのも

背中を押してくれたと思います。

車がいくら良くても、担当者にたいする心象が良くなければいつまでもそれを引きずってしまうと思います。

車に対する印象と担当営業さんに対する印象の両方がクリアされたそのときこそ買い時なのかもしれません。

車は決して安い買い物ではありません。

人生の中でも家に次ぐ大きな買い物だと思います。

欲しい気持ちが先走り舞い上がることの無いよう、なおかつ判断を下すときは大胆に。

これを念頭に入れておけばきっと良い車と出会えるのではないかと思います

家族が増えたので乗っていた車を売ってトヨタシエンタを購入

38歳男性会社員、大手スーパーの仕入れ担当として働いています。今回私は、トヨタのシエンタを購入しました。買ったのはトヨタカローラ新大阪箕面店です。大阪府箕面市に住む私は、近所に車の販売店が多く並ぶ国道171号線があり、新車購入のための全国有数の販売店激戦区ということでかなり期待して、このディーラーへはじめていきました。ただ、もともと4人家族から一人生まれて5人家族になるという家族構成の変化があり、それまでに乗っていた軽自動車では車での移動が現実的ではなくなる、ということが購入のキッカケでしたので、車種は大きいものを望んでいました。ただ妻も運転することも多く、軽自動車であった理由が運転のあまり得意でない妻も不自由なく運転できるということからの選定理由でしたので、今回も妻が運転しやすい車種から選ぶという制約がありました。なので普通車サイズでワンボックスのような見た目が大きいものはNGであり、そうなると各メーカーでは1車種ずつとなってしまいました。ホンダのフリードか、トヨタのシエンタ、もしくはマツダのプレマシーぐらいしか該当の車種はありません。とはいうものの試乗してみないとわからないので、各販売店を訪問、まずは外観からチェックしたのですが、妻の鶴の一声でプレマシーは却下、早々にホンダのフリードかシエンタの二者択一となってしまいました。次に試乗したのがフリードでしたが、これも妻があまりお気に召さないとのことで、シエンタに早くも確定、あとはいくらでどこで買うかだけになりました。ただ、そうなると同じ販売店であれば、営業所がことなるだけで相見積もりなどの駆け引きもなく、値引きもかなり少ないということで、ネットなどで調べると県を跨いでみましょうとのこと。早速すぐ県境があるので兵庫県の伊丹市にある同じ系列のカローラ店で見積もりをしてもらいました。事情を説明すると、もちろん即勝負価格と各種サービスを提示してくれました。自宅に帰るとトヨタカローラ新大阪箕面店から様子伺いの電話があったので、伊丹のカローラ店で相見積もりをしている旨をつたえると、再び営業マンが飛んできて状況を確認、こちらも価格は大切なので、丁寧にそのことを伝えました。一旦担当者は営業所長に決済をもらうと帰りましたが、翌日の朝一にさらに10万ほどの価格を値引きすることに成功、即決で返事しました。少し無茶な交渉かもしれませんが、我が家にとっては満足いく価格で購入することができました。

フォルクスワーゲン・ゴルフからフォルクスワーゲン・パサートへの買い替え

7年間フォルクスワーゲンのゴルフに乗っていました。ちょうど出始めたばかりの「小さなエンジンにターボを乗せて、おパワーと燃費を両立させる」というタイプの車で、加速も燃費も良く、いかにもドイツ車の「質実剛健」風で気に入り、7年7万km乗ってしまいました。

車のコンディション的にはまだ乗れると思うのですが、しかしちょっと飽きてきたので、買い替えを検討することにしました。

で、この辺が見栄なのか何なのかわかりませんが、どうせ乗り換えるなら、ちょっとグレードが上がった車に乗りたいと思い、いろいろと候補を調べました。

俎上に上ったのは、メルセデスベンツのC180、アウディのA3、フォルクスワーゲンのパサート、ボルボのA60などです。

仕事柄、こういう「モノを決めていく作業」には慣れていたので、諸元表を元に比較表を作り、その上で、各ディーラーを回って、試乗をし、見積もりをとって回りました。

その結果それぞれの車の私なりの判断というか、評価としては、一番内装のグレード感があった、さすが高級車、と言えるのはやはりベンツでした。それに続老いて、アウディ、そしてパサートとボルボが並ぶ、という具合でした。

エンジンというか走りの性能としては、私もプロのドライバーではないので、よくはわかりませんが、乗りやすさで言うと、パサート(これは今ゴルフに乗っているからだと思います)、ベンツ、アウディ、ボルボの順でした。

安全性能は、さすがにこのクラスですと各社しっかり対応していて、これについては甲乙つけがたく感じました。

そして最終的に肝心なのがコストパフォーマンスですが、これは一番にベンツが落ちました。ベンツ180に、カーナビなどのいろいろなオプションを付けると結局は600万くらいになりました。これに対して、アウディとパサートは同じだけの装備を付けても400万です。逆の意味で、さすがベンツ!と思いましたが、ベンツというブランドを得るためにプラス200万は出せません。ボルボは、どれも中途半端な感じですでに候補から外れていましたが、ちなみに同じ装備を付けると結構高く500万近くしました。

それで最終的に、選択肢としてのこったのが、パサートとアウディA3です。

今まで乗っていないアウディA3のほうが内装的には豪華な感じで高級車っぽかったのですが、フォルクスワーゲンの今まで付き合っていた難波店に行って、A3と悩んでいる、という話をして、価格の相談をしたところ、かなりの値引きをしてくれたので、最終的にパサートにしました。

パサートでも十分に豪華でグレード感がありますし、何よりいままで乗っていたものと延長線なので、余計なストレスなく乗れる、ということが決め手になりました。

ムーブを買取してもらってスバルのレヴォーグを買って一年になります。

スバルのレヴォーグという車を買ってちょうど一年になります。

スバルショップ中原、株式会社大和スバル自動車という販売店なのですが、自宅から一番近いスバルの店だったのでそこにしました。

他社の中古車も販売しており、おそらく正規のスバルの販売店ではないのかもしれませんが小さいながらショールームもあり、何年も前から店を構えているので特に心配はありませんでした。

最初は同じスバルの車でインプレッサを買うつもりでしたが、生憎その販売店に展示車も試乗車もなかったので実車を見たいと言うと、翌日別のスバルのディーラーで試乗が出来るように手配をしてくれました。

試乗してみた結果、車自体は申し分なかったのですが私は大きな荷物を積む趣味があって、トランクに納まりきれないと思ってインプレッサを買うことを断念しました。以前乗っていたムーブは車買取店で口コミが良かったお店に売却しました。

大和スバル自動車に戻ってそのことを伝えると、勧められたのがレヴォーグでした。

ちょうど試乗車もあったので運転させてもらったのですが、とても運転しやすく走りも滑らかでとても気に入りました。

特に素晴らしかったのがアイサイトという自動ブレーキを含んだ安全機能で、前の車を認識してついていく機能にはとても感激しました。

しかし、レヴォーグはインプレッサと比較するとグレードが上で明らかに予算をオーバーしそうでした。

また、人気車ということもあって納期も何カ月も先になるのではないかと心配もありました。そのとき乗っていた車がもう少しで車検を迎えるため、そのタイミングで買い換えたいと思っていました。

ダメで元々と思ってとりあえず見積もりをしてもらったのですが、決算期であったことやスバルのキャッシュバックキャンペーン期間中であったことなど幸運が重なって、思ったよりもインプレッサとの価格差が小さくなり、思い切ってレヴォーグの購入に踏み切りました。

そのとき、ナビが無料で付いて来るキャンペーン中だったこともとてもラッキーでした。

問題の納期も、車検までにはギリギリで間に合いそうだということになり、その日のうちに注文しました。

その後家に帰ってカタログを眺めていたら、注文した色とは違う色の方が良く見えるようになってしまい、色の変更の連絡をしたのですが文句を言うこともなく快く引き受けてくれました。

多少の予算オーバーにはなってしまいましたが、グレードが上の車を買うことが出来て本当に良かったと思います。

親切に対応してくれた店員さんにとても感謝しています。

車買取の口コミと評判

このサイトは車買取の口コミと評判についてお伝えしているサイトです。

車を高く買取してもらいたい方は参考にしてみてください。

つい最近の話ですが、乗っていた軽自動車をガリバーという中古車買い取り店で売りました。

新車へ買い換えたのですが、最初はディーラーに下取りに出すつもりでいました。

最近テレビのコマーシャルなどで中古車買い取り専門店を良く見ますし、車を買い換える場合、ネットでも下取りに出すよりも中古車買い取り専門店へ売る方がトータルの費用は安く済むという話を良くみます。

しかし、自己判断ではせいぜい20万円くらいの値しかつかないだろうし、売却の手続きも面倒そうだなと思っていました。

次の車を買う予定のディーラーではまだ下取りの査定はしていませんでしたが、最初からあきらめムードでした。

しかし、念のためと思って近くの中古車買い取り専門店を検索してみると割と近くにガリバーの店舗があり、査定するだけでも1000円相当のプレゼントが貰えるということで、重い腰を上げてお店に行ってみました。

売る予定の車はダイハツのミラ・イースでしたがドアの一部が少しだけへこんでいたので査定からかなりマイナスになるだろうなと思っていました。

お店に車検証を預けて査定が始まりました。車の外観や内装など入念にチェックしている間、別のスタッフの方から売却手続きの流れなど説明を受けました。

査定が終わったとき、ドアのへこみの事について何も言われなかったので、逆に心配してそのことを尋ねてみたのですが、特に大きなマイナス要因にはならないような事を言われました。

そして買取り価格を提示してもらったのですが、自分が予想していたよりも20万円以上高い値段がついたのでとてもビックリしました。

実はその日、ディーラーに行って下取りの交渉をするつもりでしたが、そのとき既にここで売ろうと心の中で決めてしまいました。

高値がついたポイントがいくつかあったのですが、まず第一に走行距離が約10000kmくらいで少なかったことが大きな要因だったようです。

また、スマートアシストというダイハツの自動ブレーキが付いていたことです。

今どきの車は安全装備が充実しているものが多くて、それがポイントが高かったようです。

そのミラ・イースは中古で買ったのですが、付いていたカーナビが低機能のものだったので新しい高機能のものに付け替えていましたが、それもなかなか評価が高かったようです。

店長さんはじめスタッフの方々はとても接客態度がキビキビとしていて、説明は懇切丁寧で分からないことなどなんでも質問に答えてくれました。

書類の書き方やお金のやり取りの話も分かりやすくて、とても安心できました。